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出会い ライブチャット
一泊デート


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マーと会った翌日。私は電車に乗って、りょくに会いに行った。
りょくと初めて会ってから2週間経っていた。その間、メッセで 「ちえこと朝までひとつになりたい」 と何回も言われた。
仕事柄、マーは外泊は全然OKだそうだ。
私は子供を連れて実家に遊びに来ている。だんなさんはいない。母に子供を預けて”地元の友だちの家に泊まる” と言えば、難なく外泊もできる状況。
「俺の2回目はもっとすごいよ。お泊りできないかなー?」
1回目よりすごいセックス。りょくとのセックスは、良かった。
セックスも良かったけど、出会い系サイトで知り合い翌日会った私を、大事に扱ってくれたりょく。彼と過ごす時間が、心地よかった。彼となら、朝まででも楽しい時間が過ごせると思った。
一晩、りょくと一緒にいることを決めた。
学生時代に通学に使った電車で、年下の既婚者とセックスするために、もっともっと先の駅へ向かう。
だんなさんの転勤による引越しがなかったら全く考えられなかった事態。
名前は知っているけど初めて降りた遠い駅。日常から切り離された感覚。”二人の子供のいる既婚者” という現実の立場からも解放される。
夜8時。仕事を終えたりょくは、車で迎えに来た。車に乗り込み、いろんな話をしながら遠くへ。
カラオケボックスへ行き、1時間ほどビールを呑みながら歌を唄う。
りょくは私の手を握りながら 「今日はエロエロになろうね」 と言ってキスしてきた。
コンビニでビールや食料を買い込む。車は街中を離れて、湖とキャンプ場くらいしかない郊外へ。そこにぽつんと出現する古いラブホにりょくは私を連れて行った。
部屋に入るとテレビをつけ、ビールを呑む。
「キスしよう。今日もいっぱい感じさせてあげる・・・。」
思い起こしてみると、セックスのスタートを告げる、最初のキス・・・、性欲の昂ぶりと期待が頂点に達するかのように思われる、この最初のキスが私は大好き。
二人で別々にシャワーを浴びる。部屋に備えられているのは、紐で縛る古風な浴衣だった。
先にシャワーを浴び終わっていたりょくが、私をベッドに招き入れる。
りょくは 「ちえこのエッチな乳首・・・、舐めたかったよ。」 と言うと、下着をつけていない浴衣の紐をほどき前をはだけさせた。
裸の胸を揉み、両方の乳首をかわるがわる口に含む。
りょくは手を伸ばし、私の濡れやすい部分を自分の指で確かめると言った。
「今日はたくさん舐めてあげる。」
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地元でカレに会う 4


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こらえきれなくなったのか、マーは私を上半身のほうに抱きよせキスした。
「ちえこのフェラ、すごくいいよ。」
「私もマーさんのおチ■■ン、大好き。」
「もっといっぱいイカせてやるよ、ちえこの大好きなの、してやる・・・。」
そう言うと、マーは私の腰を引き寄せ両足の間に体を入れ、自分の顔面に私の股間がくるように体勢を変えた。
顔面騎乗。すごく恥ずかしくて、すごく感じる、イヤらしい愛撫。
「ほら、感じるように自分で動いてみな?」
両手で乳房を揉みながら、私の陰部の下でマーが言い、大きく舌を出す。
私はゆっくり腰を下ろす。マーの舌にクリトリスを当てる。マーは舌をくねらせた。クリトリスを口に含んで舌でまわす。
「あぁぁ・・ううん・・・、マーさん、そこ感じる・・・、止めないで・・・。」
股間全体をマーの顔面に押し付け、腰を細かく揺らせると、私はすぐにイッた。
「もう我慢できないよ、ちえこ、挿れていいか?」
「挿れて、マーさん、欲しい・・・。」
”ちょっと待って” と言うと、マーはローターを手にして、ペニスを待つ私のヴァギナに突っ込み振動させた。更にゴムを着けた自分のものも挿入。
奥ではローター、入り口付近でマーのペニス。私はよがったけど、泣きそうな表情だったと思う。
「どっちがいい?ちえこ、どっちが感じる?」
「マーさんの、だよー・・・。」
マーはいったんペニスを抜き、ローターも外に出した。
再びペニスをヴァギナに挿れ、私の手首を両手で押さえつけた。欲望を一気に吐き出すかのように強く激しく突き始めた。
「あぁ・・・、ずっとちえこのオ■■コに挿れたかったよ!」
激しく乱暴に膣の奥深くまでペニスを打ちつける。荒くなるマーの呼吸。
「おぉぉぉ・・・、イッていいか?ダメだ、イクよ?」
「いいよ、マーさん、イッて・・・、イッて。」
「ちえこ、ちえこ・・・、あぁぁ、ちえこ!」
急に時間が止まったような感覚。ゴム越しにペニスの静かな蠕動を感じる。マーはイッた。
しばらく彼と話をする。
これからどうやって付き合っていくか。彼のほうの事情で、2ヶ月ほど私と会うのが難しくなるらしい。
「会わなかったら・・・、マーさん、私のこと忘れちゃうね。」 私が不安そうに言うと
「俺は忘れないよー。そんなふうに言うなんてちえこが俺のこと忘れちゃうってコトだな?」
マーは笑って私のお尻を叩いた。
ホテルにいたのは2時間弱。あっという間に時間は過ぎた。
駅まで車で送ってもらい、別れた。
最近感じていたマーとの気持ちの距離が少し埋まった気がしたが、地理的距離を保つため、それぞれの場所に帰っていく。
その後は、またいつも通りのメールのやり取り。9月に入ってすぐ、会う約束はしてある。
でも。
マーは私のことを、性的欲求のはけ口の対象としてしか見ていないのかな、と思うこともある。
ギタの言うように ”セフレのような関係” と割り切って付き合ったほうがいいのかな、とも最近思う。
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地元でカレに会う 3


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マーと会う4日前に、私はギタと初めてセックスした。
全ての事情を知っていて、それでいて私を深く想ってくれているギタはこう言った。
「距離があるから、俺、なかなかちえこさんに会えない。悔しいけど、ちえこさんが寂しい時、メールやメッセ、電話でしかで気持ちを伝えることができない。
ちえこさんのこと全部が好きだから、誰と会おうと構わないし、誰かに抱かれたいのならマーさんとセックスするのもいいと思う。
でも、心だけは俺に残しておいて・・・。マーさんと寝ても、そのことを俺には言わないで。」
私がイクと、マーは別の玩具を取り出した。さっきよりもゴツゴツしていて大きい。
十分に濡れきったヴァギナを先端部分が分け入ってきた。マーがスイッチを入れると、グニグニと動き出す。バイブだと思った。
私の反応をじっとうかがいながら、奥へ奥へ、深く挿し込むマー。両足の間で複雑な動きをするバイブ。
身をよじらせて、腰をくねらせて、私は感じた。
マーはバイブを抜き取り私に見せる。
「ほら。これがちえこの中に入ってたんだよ。見て。」
「あ・・・・・・、すごい。」
黒いバイブを、私は恥ずかしくて正視できなかった。
マーはさっきまで私の中に入っていたバイブを私の口元に押し付け、両唇の間にねじ込んだ。私はフェラをするように、舌を少し出しながらバイブをねぶった。
「ほら、自分で持って、挿れてみな・・・。」
彼の言うがままに、私はベッドに仰向けに横たわり、右手に持ったバイブの先端を膣の入り口にあてがう。
そっと挿れてみる。
「もっと奥まで。ちえこ、自分で動かしてみろよ。」
私はオナニーはクリ派。ヴァギナに指を挿れることはない。
バイブを自分で抜き差しする動きは、ぎこちなかったかもしれない。マーはバイブのスイッチを入れた。
「ああ! ダメ、マーさん・・・・・・。」
突然動き出したバイブに、私は驚いて手を離した。
「ダメじゃないか。抜けちゃうよ。」
そう耳元で囁くと、マーはバイブを突っ込んだまま私を座らせ、後ろから抱きかかえた。
この古いホテルの部屋には、ベッドの横に鏡が貼ってある。
Sなマーは、私に鏡に映った自分の姿が見えるような態勢をとらせた。
「ほら、見ろよちえこ。イヤらしい顔してる。」
キャミ1枚で、股間にはバイブを挿れられて膝をついている私。体の大きな彼に後ろから抱きすくめられている。
マーはキャミをまくりあげ、片手で乳房を鷲づかみにして揉み、もう片方の手でバイブを操る。
「いや・・・、いやー、ダメだよ・・・。」
「”いや” じゃないだろ?いいんだろ?いいって言ってみろよ。」
「あん、いい・・・、すごくいい、感じる、マーさん・・・。」
「ちえこ、俺のことも気持ちよくさせて。」
バイブを抜き取って、マーにフェラ。
最初は大事にゆっくり。隅々まで舐め上げてから、深くくわえ込むとマーは大きく喘いだ。
「あぁ・・・、すごくいいよ。ちえこ・・・。」
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「舐めてやるよ」とマーは言って私の足からパンティをはずす


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ベッドでマーは、ストラップレスのブラをはずす。
キャミソールは脱がせない。キャミをまくりあげて、唇で乳首を捉え、優しく舐め始める。
全裸よりも、何か身にまとっているほうが興奮するって言っていたマー。キャミとパンティをつけたままの私を、ベッドで愛撫する。
マーは、ブラとお揃いだった黒いレースのパンティの脇から指を差し入れた。
既にすごく濡れていて、陰部の上をマーの指はなめらかに動いた。
「こんなに濡れて・・・。ちえこ・・・?俺と会えない間、オナニーしてたか?」
「してたよ・・・。」
「何考えてしてたんだよ?」
「・・・マーさんに、いやらしく舐められてるところ、思い出して・・・。」
”舐めてやるよ” とマーは言って、私の足からパンティをはずす。
腿を手で押さえつけ、大きく足を開かせた。開かれた部分を少しの間、眺める。
両腿を腕で抱えて持ち上げ、腰を浮かせる。舌先を出して、触れるか触れないかといった具合でクリトリスをくすぐる。
↑マーの舌使いに悶絶しました
「あぁぁ・・・ん・・・、マーさんー、だめ、やめて・・・。」
焦らすような愛撫に耐え切れずに、彼の舌から逃れようと腰が動いた。
マーは私の脚を腕でしっかり固定すると、音を立てて愛液を吸い始める。
”ジュズーッ ジュズーッ” という音が、部屋に響き渡る。恥ずかしいけど、その音に、私は感じる。
「もうシャワー浴びなくてもいいだろ?玩具持ってくるよ、ね?」
私は玩具を使われた経験がなかった。マーにもこのことは告げてあった。
ベッドに戻ってきたマーは、私の陰部になにかをあてた。そのものをヴァギナの周囲になすりつける。愛液で表面を湿らせて、クリトリスに押し付ける。細かい振動。ジリジリ感じる、細かい快感。
”あ、これがローターなのかな・・・?” ってアタマの中で考える。
今までの経験にない刺激を受けて、私は少し戸惑う。でも執拗に攻められるうちに、いてもたってもいられないような気持ちになってくる。
大きな声で喘いで、強く腰を揺らせたと思う。
マーはスイッチを入れたままのローターを私のヴァギナに押し込み、クリトリスを舐め始めた。
体の二点、違う質の快感。
土踏まずが攣りそうになるくらい、上りつめた。
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「あ、ちょっと・・・」 と言って私の頭に手を伸ばした


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「寛容でないと。」 で後半に出てくる、私がメールを送り間違えた相手、とし。
夕方時間があるというので、急遽会うことにした。
写真交換してから会うのが私のポリシーだけど、メールの内容から判断して、安心できそうな人だったら深く考えないで会っちゃうことも多い。
そういう場合は、相手にほとんど期待していないってこともあるのだけど・・・。
大型スーパーの駐車場で、としを待つ。ついこの前、元カレのヤスと待ち合わせた場所。
服装を見て、としはすぐに私を認めたようだった。
私と同じ年の、人懐っこい笑顔をする人。サッカーをするのが大好きで、スポーツマンらしい体型。
話し方も気張ったところがなく、私はとしに好感を持った。
公園を散歩。趣味や仕事、学生時代の話などをする。
大抵の男の人は、”今までネットで知り合った人と会ったことあるの?” という質問をしてくるが、彼はしてこない。だんなさんのことも訊いてこない。
ちょっと不思議だったけど、そういうところも気に入った。
私は時間があまりなかったので、30分くらい話をして車にもどることにした。
途中、私が階段に足を取られそうになると、としは私の手を握った。階段を下りおわっても、彼はその手を離そうとしなかった。
ガラにもなく緊張した私は、ほとんどうつむいたまま話をした。
ひと気のない場所で、としは 「あ、ちょっと・・・」 と言って、私の頭に手を伸ばした。
”キスされるのかな・・・” と一瞬思ったけど、としは私の頭にかかった小さな落ち葉を払ってくれただけだった。
「今日は楽しかったというより安らぎました。また手を繋いで散歩したいです。」
としからのメール。
何を考えてるのかよくわからないところはあるけど、そのうちまた会うことになると思う。
ココで男性を探しています。よかったらメール下さいね♪
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地元でカレに会う 1


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マーとは、少し距離を感じるようになっていた。
会えるのは月に1回、良くても2回。
会えない分をメールやメッセで補ってきたのだけど、二人の間にあるトラブルが起こって、それ以来メールの内容が変わった。
お天気やスポーツ、仕事の話。当たり障りのない話題ばかり。前はエロい話ばっかりしてて、刺激があったのに。
マーは私とどう接していいのか、わからないようだった。
先日、私は子供を連れて実家に帰っていた。
私の実家と、マーの住んでいるところは同じ市内。子供を預けられるよう都合をつけて、マーと会う。
駅の改札でマーを待つ。雑踏の中に彼の姿を見つけてホッとした。
マーはカッコいい男。背が高くておしゃれ。結婚しているけど子供はいない。私より2歳下だけど、もっと若く見える。
彼の車に乗って、少し何か食べようとファミレスに入った。
いつもは私も車だから、ビールは絶対飲まさせてくれなかったけど、この日はマーは、勧めてくれた。
仕事や野球、趣味の話。いろんな話ができて楽しい。マーは優しい。
ファミレスを出て車に戻る。
マーは言った。
「これからどうする?ホテル、行く?ちえこが行きたいんだったら、行こう。」
私は、彼の手に自分の手を重ねて言った。
「マーさんは?したいの?」
「したいよ。したいに決まってるじゃん。ねぇ、ちえこが行きたくないのなら、行かないよ。どうする?」
「うん・・・。行きたい。」
マーは私にキスをして、「今日は玩具、持ってきたんだ」 と囁いた。
ものすごく年期の入った古いホテルに入る。このホテルには20年くらい前に来たことがある。あの頃と今、私のセックスも変わったんだろうな。
部屋の中も時代を感じさせる、ちょっとケバケバしい作り。コンドームは部屋に備えつきの自販機で、300円払って買わなければいけないらしい。マーと二人で笑った。
立ったまま、マーは私を抱きしめる。
この日はとっても暑い日で、マーに会うまでに私は汗をたくさんかいていた。
「ねぇ、シャワー浴びたいよ。」
「だめ。そのままのちえこを抱きたい。」
カーディガンとジーパンを脱がせる。
キャミソールと下着だけにして、マーは私をベッドへ運んだ。
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パンティの横からおまんこ撮って


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私のセフレ、マー。
ネットで知り合って3ヶ月。
実際あったのは2ヶ月ほど前。その日から4回会って、セックスした。
↑私の好きなバック。
2回目に会った後、私と彼との間にあるアクシデント発生。
結構重大な事実を目の前に突きつけられたけど、
私とマーは、その後も付き合い続けようって話が落ち着いた。
ただ、最近。マーは私に関心失ったのかな。
短いメールばかり。天候、時事ネタ、スポーツの結果・・・。そんなつまんないメールしかくれない。
私がPCから気持ちを吐露するメールを送っても、リアクション悪し。
今月の初めに会って、セックスしたけど、
心の中で ”もはやこれまでか・・・” と思ってた。
昨日、だんなさんの実家から娘を連れて帰宅。深夜になってマーからメッセで声かけられた。
これにはビックリ。最後にメッセしたのは先月の末。しかも声かけられた時、私はりょくとメッセしてた。
( りょくにはちゃんと ”彼から声かけられた” と言って切った )
マーは元々すごくエロい人だったのに、最近は私を気遣っているのか、欲望が失せたのか、エロいこと言ってくれていなかった。
けど、昨日のマーは、エロかった。
「俺、いっつもちえこのこと考えてオナニーしてたよ。ちえこは最近いつオナニーしたの?」
「してないよー。だんなさんの実家行ってたから。」
「ちえこの新しいH画像欲しい。今日は旦那さんもいないし、できるでしょ?」
マーは、自分の勃起したペニスの写真を送ってきた。亀頭と裏スジ。どアップな2枚。
”ひさしぶりー” って感じ。 (笑)
「舐めたい?」
「うん。舐めたい。濡れてきちゃった・・・、かも。 w」
「ちえこの濡れたおまんこをいじくって、グチョグチョになるまでキスしたい。俺にいじられてるの想像しながら撮ってくれる?」
”エッチなこと言って” という私に、マーは電話してきてくれた。
そこからは、もう彼の言うなり・・・。
「ちえこに会いたいよ。今すぐ抱きしめてキスしたい」
「うん・・・、私もマーさんに会いたいよ・・・。」
「パンティの横からオ××コ撮って」」
「えー、上手く撮れないかも・・・」
「いいから。どんなのでもいいからたくさん撮ってみて」
電話で彼にコントロールされながら、すごくいい気持ちになってしまった・・・。
「全部脱いで。オナニーしてるところ撮って、送ってよ」
「自分で撮るの、難しいよー・・・。」
「ちえこの写真でオナニーしたいんだよ。イヤなのか?」
「んん・・・、私でしてほしいよぉ。」
大きく足を開いて1枚。指を2本挿れて1枚。
ここでデジカメ、バッテリー切れ。
そこからはマーとテレH。
彼は S。私を言葉でイジめるのが大好き。
でも 「言うこと聞けないの?」 って言った後、優しく 「もっと感じていいんだよ」 って囁く。
この緩急のつけかたに弱いのかも、私。
で、私の ”声” にも弱いらしい。
「ちえこの感じてる声・・・、聞いてるだけでイキそうになるよー。」
「あぁん、マーさん・・・。挿れてほしいよ・・・。」
マーは、何度も私の名前を連呼して、イッた。
写真を送ると、これで会うまでオナニーできる、って喜んでくれた。
男っぽいマー。
私を優しくイジめるマー。
いっぱい感じさせてくれるマー。
彼の男クサさが、好きなのかも。
ちえこがマーと知り合ったサイト↓
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キレイに終了しよう のススメ


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「車でイカせる」 で登場したSE。メールでしつこくエロいことばかり聞いてきます。
「好きな体位は何?」
「ちえこさんの体験で一番早かったのはどのくらい?」
「じゃあ今までで一番長かったのはどのくらい?(時間)それとオチンチンの大きかったのは?」
こいつ・・・、私のこと、セックスの師匠とでも思ってる?
今朝のメール。
「まだSEとHする気にならない?SEの何がダメなの?セフレとしてもダメ?」
だ か ら ぁ。別にきらいじゃないけど、セックスの相性、良くなさそうなんだもん!
私のセフレなんて・・・・・・・・・、きっと勤まんない。
もうやめた。これ以上相手したくない。
私 「1回きりのセックスなんて、もう卒業したいの。もっとSEさんに合ってる人がいると思うな。」
SE「えっ!それってお別れの言葉?なんで?なんで?なんで?」
「なかなか会えないっていっても、彼がいるし・・・。来週会えることになったから、やっぱり彼に悪いなって思っちゃった。」
「じゃあ、寂しくなったらまたメールして!SEはちえこさんとのHは諦めるよ!でも、いつかはやってみたいって思いは変わらないよ!」
「気を持たせるようなことしちゃって、ごめんね。彼、怒ると怖いし、やきもち焼きだから・・・。じゃあまたね。」
「またね!はないでしょう?
まあ、しょうがないよ!期待した俺が馬鹿だったよ!もっと若くて可愛い人探すよ!」
あんたが 「寂しくなったらまたメールして!」 って言うから、 「またね。」 って返したんだよ・・・。
もちろんもうメールする気なんてサラサラないけど、ちょっと気の毒に思ったから。
しかしなぁ。
「もっと若くて可愛い人探すよ!」 (笑)
これはちょっといただけないなぁ。
こういう捨てゼリフ吐かれると、”はいはいはいはい、どーせ年とってるし、可愛くもないですよ。でもねえ、チミには無理!若くて可愛い子と付き合うなんて、全く無理!!!” って思っちゃうでしょ?
もっと気持ちよく終了しようよー。
私も気を遣って ”SEのチ■■ン小さいよ” なんて言わなかったんだからさぁ。
”あー、フェラしてやって損したぁ” って、後悔しちゃうじゃん。ね。
顔の良し悪し。


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昨日付けの自分のブログ読んでて (「喫茶店の駐車場」) 、こりゃあちょっと誤解を招きかねないかなぁ、と。
「少し小太りで人の良さそうな風貌。人畜無害そう。30代後半って言ってたけど、ちょっとフケてる」 こういう人が、イヤなわけじゃないんです。
ただ、SEも良伸さんも、私にとってはセックスの対象として考えられないという第一印象を持ちました。
私はセックスしたいから、出会い系サイトで相手を探している。
エッチモードへのギアチェンジの仕方、上手なキス、くすぐったくなるような甘いセリフ・・・。
こういう条件をクリアしてくれる人なら、すぐにでもしたくなっちゃう。
そういう雰囲気を持ち合わせていないと感じたら、もう一度会いたいとは思わない。
顔やスタイルの良し悪しは、ほとんど関係ないのです。
( 写真交換で ”あ、絶対ダメ” な人もいるけど、それはそれでしょうがないですよね )
ここでひとつ言っておきたい。
一般的にいわれるような ”イイ男”。見た目の良い男前なオトコ。
このイイ男が、”セックスに自信あり”的発言をすると、私は引きます。警戒する。
特に、大きなチ■■ンを持っている場合は最悪。
こういう男は傲慢なセックスしますから、ホント・・・。
大きいんだから、挿れてやっただけで感じるだろう。
感じさせてやったんだから、たくさんフェラしろ。
アナル舐めろ、足の指舐めろ。 ( シャワーも浴びていないのにぃ! )
二人でセックスを愉しむって気持ちがナイ。
感じさせてやってるんだから、奉仕しろって感じ。
こういう男はプライドも高い。
”もう会いたくないや” って態度を少しでも示すと、すぐに着信拒否になります。
笑えるくらい後味の悪い終わり方を迎えます。
ま、いいんだけどね・・・。
だから、写真交換で送られてきた写真がイイ男だったりすると、 ”私でなくてもいいじゃん” って、思う。
そりゃあ、せっかくセックスするのであれば、自分の好みの顔であるに越したことはないけれど・・・。
ちなみに、薄めな顔で線の細いタイプが好き。 (笑)
自信満々な人はつまんない。
深くて弱いココロを持った人と、お互いを癒しあいたい。大事に思いあいたい。
ちえこさんですよね?喫茶店の駐車場で…


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良伸は建築関係のメーカーに勤めている。プロフには30代後半、中学生の子供がいる、とあった。
当たり障りのないメールを続けていて、「今日は外に出ているので、ちょっとお茶でもしませんか?」 と誘われた。
写真交換も、電話もしていない。
でもメールの内容はいたって真面目。私とだんなさんの夜の関係も聞いてこないので、すぐに襲うようなことはない人だろうな。
お昼過ぎ、I.C.近くの喫茶店の駐車場で待ち合わせた。
時間ピッタリに、私は到着。
歩いて近づいてくる男。良伸か・・・。
良伸 「ちえこさんですよね?申し訳ないんですが、急に会社に呼び出されちゃって・・・。メール送ったんだけど、もう家を出られてたみたいで。」
わたし (ニッコリとしながら) 「あ、いいんですよ、気になさらないで。お仕事に戻ってください。」
(自分の作業着を示しながら)「こんなカッコで来ちゃって・・・。今度必ず埋め合わせしますから。」
(私、たいしたカッコしてないんだけど、と思いつつ)「ええ、じゃあ機会がありましたら、また・・・。」
自宅へ向かいながら ”う〜ん・・・” って思った。
少し小太りで人の良さそうな風貌。人畜無害そう。30代後半って言ってたけど、ちょっとフケてる。
私には合わないかなぁ・・・。
帰ったら良伸からメールが来ていた。
「先ほどは大変申し訳ありませんでした。初対面からこんな事で呆れてしまいましたか?
私は素敵な人に会えて嬉しかったので、今度はキチンと休みをとって改めて会って欲しいのですが・・・私じゃ駄目でしたか?」
私の返信。
「気にしないでくださいね、自宅から近かったし。
お仕事休まれるのは、私としては心苦しいのですが・・・。私もいつ仕事が入るかわからない状況なので。」
良伸は察したのかな、レスは来ない。
30分くらいお茶して話すくらいならいいのだけど、仕事休んで会おうってのは、私にはプレッシャーだなぁ。
舐めて。フェラして大きくして。どうしてもしてほしい、お願い。


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今月(7月)に入って、新しい出会い系のサイトに登録。有名なところなので、毎日メールがたーくさん来る。
純粋なメル友を探している人。恋人、セフレを探してる人。
いろんな人からいろんなメールが来る。
直メを始めたSEと、”夕方、短い時間なら”ってことで会うことにした。
SEは相当タマってるらしい。メールはこんな感じ。
「ホント!じゃあ、SEに■■■さんのオマンコ舐めさせて!
フェラはうまいんだ〜どういう風にするの?口や顔に射精されたことある?」
車で話をする。SEはメーカーのSE。見た印象は ”SEという仕事をしている” ってイメージ、そのまんま。
おとなしそう。真面目そう。理系っぽい。私より1歳下なのにオッサンぽい。
奥様とはレス。結婚してからメル友と会うのは初めて。
エッチなメールのやり取りをしていると、”会った時にヤレる” って、大抵の男性は思うらしい。
SEもそう。
SE 「今日の俺の目標は二つあるんだ。また今度会う約束を取り付けるのと、・・・・・・フェラしてもらうこと。」
わたし 「フェラしてあげたら、”今度会った時には絶対ヤレる!”って、思うよね?」
「じゃあ、フェラだけでもー・・・。結構かわいいね。メールで過激なこと書いてくるから、派手な人かと思ったけど・・・。
おっぱいさわっていい?」
もっとマトモな口説き方、ないのかなぁ・・・。
手を握ったりキスしたり、そういう雰囲気作りもしないで ”さわらせろ” かぁ・・・。
私が渋っていると、手を出してこない。私は押しの強い人に弱い、流されやすい性格なんだけど、このSE、気が弱そう。
そう思ったら、なんか同情してしまった。SEが伸ばしてきた手に、抵抗するのを止めた。
「ホントにA?おっぱい、じかにさわっていい?」
私が答える前に、シャツの中に手を入れてきた。
「あ・・・、いやらしい乳首。」
ブラの隙間から乳首をいじられていると、少し感じてきた。
SEは私のジーパンのファスナーを下ろし、パンティの中に手を入れてくる。
「ほんとに濡れやすいんだ・・・。ねぇ、俺のもさわって、お願い。」
スーツのズボンを少し下ろし、SEは自分のペニスを取り出す。まだ十分に硬くなっていないし、少し小さいかも。
SEはずっと、「俺の、小さい?こんなのじゃイヤ?」 と訊き続けていたけど、ホントのことなんか言えないや。
「舐めて。フェラして大きくして。どうしてもしてほしい、お願い。」
私はノリ気じゃなかったけど帰る時間が気になったので、 「少しだけだよ」 って舐めてあげた。
丁寧に先のほうを舌でなぞる。そっと先端のほうから口に含む。
ゆっくり根元のほうまで口の奥に入れていくと、SEは 「ほんとに上手いんだ・・・、すごいよ・・・。」 と、感激していた。
SEは口の中に出したがったけど、絶対イヤ。
手でイカせてあげることで合意。
(それもイヤだったけど、早く家に帰りたかったから)
私、悪い人ではないと思うんだけど、SEとはセックスの相性が良くないと思うんだ。
(多分SEのほうは、、私とセックスしたら夢中になっちゃうのだろうけど)
SEは 「俺にセックスのこと教えて。すごく気持ちよくさせてほしい」 って言うけど、私はどちらかというと受け身。
攻めるより攻められるほうが好き。SEはMだと言うし、私もM。いいセックスは期待できない。
それから、SEは若干早漏らしい。それもネックだなぁ・・・。
また会うかどうかは、少し考えさせてねって、SEには言ってある。
今度会ったら、きっとホテル。
だからもう会いたくないな。
ちゃんと理由を話して断ろうと思ってる。
寛容でないと。


↑応援お願いします。
私、今あるサイトでメル友募集してるんです。”異性からのみ” って条件付きで。
すんごくいっぱい来る。数えてみたらメールが、一日で100通超えることもある。
私、ヒマすぎ・・・・・・?
そうでもないんですけどね。
「直メお願いします」 って言われると、フリーメールのアドレス教えてます。
仕事が忙しい時など、チェックするのを忘れちゃったりもする。
で、キレたオトコが一人。
その時のやり取りの様子です。
そのオトコ、写真を送ってきたのですが、私はたまたま忙しい時。添付メールに気づきませんでした。
相手のメール
「返信来ないね、人の写メ見てメールや会ってくれるのかも言えない人なんですね。写メ見てメールを決める人とはメールしませんからさようなら返信不要です。贅沢言えるほど良い女なのかねぇ」
私
「仕事で忙しくてメールのチェックできませんでした。ごめんなさい。私は外見はさほど気にしないし、いい女でもないけど、気の短い方とのお付き合いは向いていないようです。」
「写メ送って何時間たってるんですか?昨日の夕方4時半にメールして今さらメールはしなくてもいいよ、それに俺は短気ではありません、送信して返信に何時間かかってるかが言いたいだけです、それに仕事で忙しくても寝る前にメールは出来るでしょ。」
「あの・・・。”レス不要” と言われてレスしたのは、”せっかく写真送っていただいたのに、忙しくて返信できなくて申し訳なかった、気分を害させてすいません。” という私の気持ち、誠意からです。今日も半日、仕事で家を空けていました。Webメールを開く時間的な余裕がないこともしょっちゅうです。そういう事情を、今の段階から全く理解していただけない方とは、メールのやり取りもできないと思います。私は外見では人を判断しないし、人並みな思いやりは持ち合わせた人間だと自分のことを思っています。今回の件は申し訳なく思いましたが、あなたのように感じの悪い相手に後味の悪い捨てゼリフを吐いても、落ち込むだけだと思います。」
「それは単なる言い訳でしょ。24時間働いてる訳じゃ無いでしょ。誰だって写メ送って返信来なければそうに思うのでは無いかな?仕事の時間が不規則なら言ってくれれば俺も分かったけど、もう迷惑だからメールしないで下さい」
>写メ送って何時間たってるんですか?
26時間ですが。
もちろん、写真もらってレスを送らなかった私も悪いと思う。
けどね。
あのさー、女性の場合、たとえ大したオンナでなくても相手にはコト欠かないわけなんですYO!
こんなことで怒るチミィ!チミにはこういう出会いには向いてないと思う、わたし。
このこと、メッセでりょくに話したら
「あぶね〜〜〜〜、ヤバいヤツだよー、関わんないほうがいいって!」
確かに。もし1度でも会ってたら、しつこくされて、やきもち焼かれて、私、アタマおかしくなっちゃうかも。
余談だけど。
私、 「あの・・・。”レス不要” と言われてレスしたのは、”・・・」 というメール、間違えて他のメル友に送ってしまいました。
その人から 「身に覚えが・・・(^_^;)」 というメールをもらって、自分の失態に気づいたんですけどね。
その人に事情をメールで送ったら、次のようなレス。
「でしょう〜覚えがないものーまあ人違いで良かった☆でも■■■さんが見た目で判断しない女性らしくてよかったよ(^O^)ちなみにどんな男性が好みかな?あと仕事してれば忙しいだろうからゆっくり返信してね、のんびりやりましょう(^_^)v」
寛容でないと。
私とは付き合えません。











