Powered by Ayapon RSS!
出会い ライブチャット
情事のあと、会う。


↑応援お願いします。
フラウと別れて、すぐにOTとの待ち合わせ場所に向かったわけです。
15分遅れで到着。
私の車に近づいてくる1台の車。 (私の車は県外ナンバーなので、結構わかりやすいんです)
OTです。写真交換もしていたので、すぐわかりました。
OTはいくつだったっけなぁ・・・。
「おいくつでしたっけ?」 と訊くと、 「ちえこさんと同じくらいだよ」 と言って私の顔を見て、 「あ、もうちょっと上かなぁー?あはははは。」 と笑った。
・・・・・・ええー、このおっさんに私、同年代と思われてるのー・・・? ヤだなぁ。
私は自分の年を42歳とちゃんと嘘偽りなく公表してます。ただ、このおっさんは年齢を詐称していると思われ・・・。
面倒だしOTの立場も尊重して、詳しいことは追求しませんでした。
( ちなみに、出会い系では年齢のサバよんでる人、多いです。特に男性は40代になると相手にされなくなるらしい。
私は一生実年齢で通します。だって虚しいじゃん。 )
「どこに行きましょうか?」 訊かれます。
あまり時間がないので、そこら辺をドライブでも、と答えました。
帰る時間を訊かれます。
幼稚園のお迎えが2時であることを告げました。 ( ホントに2時なんです )
「あ、ほんとうにあんまり時間ないんだねぇ・・・!」
時間がありすぎてホテルに誘われることを警戒して、短めに設定したんです。
もし私の意思を無視してホテルに連れ込まれても、駐車場でナプキン見せる予定でしたが。
( とはいえ、フラウとヤッてきたばっかりなんだけどね )
お昼をごちそうになりました。
話しやすい方だったので、私も普通のテンションでいろいろお話できました。
さて、帰り際。
「もっと時間があったら、山でも登りたかったんだけど。今度温泉行きましょうよ。」
「え、温泉ですかぁ?あははははは。」
最後まで適当に笑ってごまかし曖昧にどっちつかずにこの出会いを終了しようと考えていた私に、OTは業を煮やしたのか、訊いてきました。
「ちえこさんは彼氏ほしいの?」
「・・・・・・いい人がいたら。あはははは。OTさんは彼女ほしいんですか?」
「うん、ほしい。」
元気に早口に即答されました。
「俺、細い人、好みなんだよねえ。どちらかというとやせてる人が好き。」」
「はああー、そうなんですかぁ。」
「ちえこさん、話も面白いし・・・・・・、俺、どう?ダメ??考えてみてよ。」
「はあ、考えてみますー。」
で、時間が来たので帰りました。
こんなんでいいんでしょうか。一緒にいて気詰まりな感じはしないけど、恋人としては考えられない。
私のそういう気持ち、OTはわかってくれたのかなぁ。
帰ってきてから、メールは来てません。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
月イチ


↑応援お願いします。
昨晩、PCを開けるとフラウからメールとオフメが来ていた。
緊張・・・・・・。
メッセで話す。
「ちえことしたくなった」
エロDVD見てたら興奮してやりたくなっちゃったらしい。
案の定、予想通り、やっぱり・・・・・・、そういうことなんだよね、突然の連絡。
7月の半ば、あの時もやりたくなったらメールしてきた。 (「激しく動揺」) 今現在、私がいろんな男の人と関係を持ってるのも、元を正せばフラウが放置したから。原因の全てとは言わないけど、彼とのことがきっかけになったことは確か。
「これってセックスフレンド?」
「俺って 最低?」
「あー 誘惑にまけそー」 ・・・あの、誘惑してないんすけど・・・。
「今はダメ。生理中だから。」
「なんで?できるよ!」
「やだよー、血だらけ。無理無理。」
「じゃあ フェラでw」
私が 「勝手だなぁ」 と言うと、フラウは謝る。
「最近他の男としたの?」 と訊かれた。「してないよ」 と嘘をつく。
私、まだこの人のこと好きなんだなって、心の中で思う。
「欲求不満にならない?」
「なってるよ。」 (”愛あるセックス” に飢えてるって意味だけど)
「したくなったら メールでもくれればいいのに・・」
「忙しいと思って、しなかったよ。それに ・・・もう私のことはいいのかなって、思ったんだよ。」
「そんなことないよ、ストイックだねえ」
「しつこくして嫌われるより、じっと待ってるほうがいいもん。」
「損するよ」
「うん。してるかも。」
そういえば1度だけ、私から 「寂しい」 ってメール送ったら、すぐに会いに来てくれたことがあったなぁ・・・。
フラウからの連絡をずっと待ち続けていた時のことを思い出す。思い出して哀しくなった。
でも決まってる。私は明日フラウに会いに行くのに決まってる。
「ほんと したいときは いつでも言ってよね おれ そーゆーのぜんぜん変だとおもわないし」
「・・・いいよ。迷惑かけたくないもん。」
「だ か ら 迷惑じゃないってさー。おれもさ 若くないから 性欲月1くらいだよw」
「そう。その時が私の生理じゃなければいいのにね。 w」
最後の私のコトバは ”来週、生理が終わるまで待てないの?” って、イヤミなんだよ・・・。
フラウは気づいたのか気づかないのか(多分気づいてる) 、場所と時間を約束して、メッセから落ちた。
そして、今日、私は生理2日目なのに
セックスするためにフラウに会いに行った。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
会うだけ会っておく


↑応援お願いします。
電話で1回話したことがあって、前々からランチを一緒にと言われていたVAと会う。
私より11歳下で、夜の10時から昼の10時まで働いている人。
写真交換はしていない。短いメールのやり取りばかりで、相手に対する興味も期待も薄かった。
仕事明けで疲れているのだけど、少しの時間でいいから会えないかと言われた。
それならホテルに誘われることもないか、と私は安心して了承。・・・・・・生理初日だし。
公共施設の駐車場で待ち合わせ。
後から到着した私の車の助手席に、VAが乗り込む。
なんかぼーっとした人。見た目は悪くないんだけど (むしろ ”良い” ほうなのかな?)、仕事で疲れているのか、ぼーっとした感じの人。
普通の話をしながら ”あー、早く帰してあげたほうがいいんだろうなぁ” とか考えてた。
15分くらい車で話をして、 ”何事(エッチなこと)もなく” 別れた。
帰り道、ふと思う。私は出会い系サイトに登録して、いろんな人と会って、何を求めてるのかな。
実際会った人の半分くらいは、その日のうちにやれるんじゃないかって考えてる人。最近は私も面倒になってきちゃって、 ”1回寝てそれきりになるほうが、そのあとしつこくされなくていいか” ってホテルに行っちゃったりする。
1回きりのセックスって、感じるけど楽しくない。気持ちの中に虚しさばかりが沈殿してきているみたい。
ランチやお茶するだけで終わったとしても、相手に全く興味持てなかったらどうすればいいんだろう。相手が私と恋人関係になりたいのか、お茶のみ友だちとして付き合いたいのか、どうしたらわかるのかな。
1度会った人に、 「また会いたい」 って言われて、なんて断ったら相手を傷つけないで済むのかな。
何よりも。
私には大事に思っている人がいるのに、何を求めてるんだろう。誰を探しているんだろう。
真面目に考えてもわかんない。
他人に訊いても、きっと 「そんなことは止めたほうがいいよ」 って言われるだけだと思う。
自分で答えを見つけ出さないと、自分が納得できないと思う。
VAからは、別れたあとメールが来ない。
自分から断るのはいや。断られるほうが気がラク。
このまま終了するのが一番、いいな。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
料理メール


↑応援お願いします。
主婦11年目にもなると、家事が面倒。
特に夕食の仕度が大変です。
私、自分が少食なだけに、食べ盛りな3名(だんなさん+コドモ2匹)のためだけに ”作らされてる” 感じ。
でもギタとやり取りを始めるようになって、料理の考え方が少し変わりました。
ギタは毎日自分と同棲している彼女の分のお弁当を作ってる。
夕食を作るのは彼女らしいけど、週末はギタが作ってる。
1週間分の食材を週末に購入すると、お弁当や夕食のために下ごしらえをして冷凍する。
初めてギタとホテルに行った時、彼の作ってきたお弁当を二人で食べました。
健康に気を遣っていて、なるべく油を使わないで料理する工夫をしています。
肉は油で炒めずに、ゆでて火を通す。ゆで汁はペットボトルにストックして、スープとして使う。
・・・すごいなぁ。
洋菓子を作るのも好きで、私の子供たちのために、会う前日の夜、マドレーヌを焼いてきたくれたギタ。
メールのやり取りの中でも、 ”今日の夕食はなに?” みたいな話題も多くて、お互いの夕食を写真で撮って送り合いっこすることもよくあります。
つまんない、面倒って思わっていた夕食作り。
レシピや工夫、努力をメールで私に教えてくれるギタのおかげで、料理にまた目が向きました。
こんな男の人って、今まで私の周りにいなかったなぁ。
ギタとは土曜日に会える予定です。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
私のフェラチオが気に入ったらしく、すごく長く舐めさせられた。


↑応援お願いします。
またヤッちゃった…
昨日は急遽NOと会うことになった。
まだやり取りを始めて間もないメル友。
エッチなことは全く書いてこない。ネットで知り合った人と会ったことがないと言う。
私より5歳下の営業職のサラリーマン。
第一印象は可でも不可でもないって感じ。つまり、”誘われてもセックスしたくないな” ってことなんだけど。
しかし・・・。
ひと気のないところに車を停めて、しばらく話す。NOはいろんな話題を持ち出すけど、私はこの ”ひと気のない場所” ってのが気になって普通に会話できなかった。
・・・なんかね。口には出さないけど、ヤリたくてきっかけ狙ってる感じ。
雰囲気のもっていきかたが下手。押しが弱い。でも ”ヤリたい”。
帰りたくなちゃった私に、
「正直に言って、ちえこさん、どうです?俺・・・。」
(内心ギクっとして) 「え?”どう”って・・・。」 (すっとぼけ)
「俺、全然OKです。俺じゃダメっすか?」
(ダメって言いたいけど、言えない・・・) 「でも、今日会ったばっかりだし・・・。」
「こういう時、どうしていいかわかんないなぁ。緊張しちゃって。」
なんか急にNOが憐れに思えてきた。悪い人間じゃない。このまま帰ったら、自信なくしちゃうだろうな。
積極的に拒否しなくなった私を、NOはホテルにつれていった。
NOは緊張していたのかな、ノーマルなセックスだった。
愛撫は手マンばかり。何回もされた。私のフェラチオが気に入ったらしく、すごく長く舐めさせられた。
1回射精したあと、すぐ2回目を求められた。2回目はNOはなかなかイカず、私は愛のないセックスで長い時間挿入されてるのを苦痛に感じた。
やっぱり愛している人とでないといいセックスはできないと実感した。
最初から1回きりで終わらせたいと思った人とは、セックスしないほうがいいと実感した。
・・・・・・って、今まで何度も経験してることじゃん。
心身ともに疲れたので、しばらくセックス自粛します。
( 生理が来たってコトもあるんだけど )
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
舌を小刻みに動かされると、私はすぐに達する。 セックスのマナー 4


↑応援お願いします。
私の言うことには耳を貸さず、再びクンニしてくる。
手で陰部の上のほうを引っぱり、むき出しになったクリトリスを舐め始めた。
一番弱くて感じやすい愛撫。舌を小刻みに動かされると、私はすぐに達する。MKは、私がイッたあともクリトリスから口を離さない。
「もうやだ、だめー・・・・・・。」
そう言いながらも、快感に耐え切れず腰が動いてしまう。
クンニで続けて3回イッた。その後指でもイカされた。
ぐったりしている私に、MKは囁く。
「何回イッた?教えてよ。」
「わかんない・・・、いっぱい。」
「ねぇ、オナニーしてみせてよ。どうやってやるの?」
何回もイカされて、私はMKの言うなりになっていた。仰向けに寝たまま、自分のクリトリスを触りだす。
「いつもやってるみたいにして。もっと早く動かすんでしょ?」
いつも自分でする時よりも濡れていて、大きくなっているクリトリス。左手で大陰唇を抑え、右手の指を滑らせる。MKに見られていることも忘れ、足を突っ張らせ、イキそうになる。
MKのほうに目を向けると、私の姿を見ながら自分のペニスをしごいていた。
最後の最後まで、MKは私に何回イッたか聞きつづけた。
”出会い系で引っ掛けたオンナを■回イカせてやった” って、誰かに自慢するつもりなのかな。
「またメールしていい?」 と訊いてくる。
私が無言でいると
「怒ってる?もう会いたくない??」
「だってゴムつけてくれないんだもん。」
「俺ぐらいの年になったら大丈夫だよー、デキないって。試してみる?」
バカか、こいつ・・・。”もうあなたのことは信用できない”って言ってるの。
1回射精したあとも、私が隙を見せるとすぐにナマで挿れてこようと狙っていた。油断できない男。
「優しいだんなさんと、彼がいるんだったらさあ。こんなこと止めたほうがいいと思うよ?」
・・・・・・言われたくありません、 あ な た だ け に は。
「じゃあ、忘れた頃にまたメールするよー。 (笑)」
受信拒否はしないけど、もう会うつもりはまったくない。いろいろ勉強になりました。
セックスしたのに1回もキスしなかったのは、このMKが初めて。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
「あぁん、オマンコ、気持ちいい、いっぱい入ってて」セックスのマナー 3


↑応援お願いします。
MKは体を離した正上位で挿入してきた。自分のペニスを咥え込んでいる私のヴァギナを見つめて、言う。
「どこが感じる?今どこが感じてるか言って!」
「オマンコ・・・」
「もっとちゃんと言って。いっぱい言わなきゃ止めちゃうよ?」
「あぁん・・・、オマンコ、気持ちいい・・・、いっぱい入ってて・・・。」
「何回イッた?彼とする時、いつも何回イクの?」
「今日は3回かな・・・、彼はもっといっぱいイカせてくれる。」
「彼のと俺のチンチン、どっちが大きい?どっちが感じる?言って。」
「彼の。彼のチンチンがいい・・・。」
MKはペニスを引き抜き、私をうつ伏せにする。足を開かせ、後ろから挿入。
「ほら、腰振ってよ、ちえこちゃん。」
MKのペニスの動きに合わせて私も腰を動かす。私が深く感じ始めたところで、MKは体を離してしまった。イキそうになったらしい。
再度正上位で挿入。私の両足首をつかんでYの字のように持ち上げていたが、自分で持つよう促される。MKはペニスを激しく動かし出した。もうすぐイクんだ、と感じる。
動きの頂点でMKはペニスを抜いた。
「・・・イッちゃった。」
え?
私は起き上がってMKの股間を見た。腰の下に据えてあった枕が精液で濡れている。
「ゴムは?なんでしてないの??」
「はずれちゃったみたいだね。」
・・・・・・ひどい。信用できない、この男。セックスのマナー違反。
こういう男がいるなんて・・・。すごく怖い。もっと自分で気をつけなくちゃ、もっと怖い目に合う。
私はベッドの上で背中を向けて、自分を戒めた。
MKは性懲りもなく、悪びれもせず、また手を伸ばしてくる。
「怒ったの?ねえ、怒っちゃった?」
「もうやだ・・・。」
「そんなこと言わないで。もっとイカせてあげるから。」
「やだ、やめて。」
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
「舐めてあげるからまたがって。」 セックスのマナー 2


↑応援お願いします。
「ホテル行っても半径1m以内に近づかないから。何もしないから、ね?」
そんなこと提案して、ほんとにホテルで何もしないオトコって、いるのかなぁ。
( いたらコメント残してください、お願いします )
案の定、ソファに座った私に、MKは手を伸ばしてくる。
私はMKの言うことを信用していたわけでは全くないのだけど、彼をじっと見つめて 「嘘つき。」 と言った。
キスもなし。背中から手を入れてブラのホックをはずし、後ろから私の胸を手で愛撫する。乳首を指でいじられてると、体が少し反応し始める。
「ちえこちゃん、声、出すほう?出さないほう?大きい声出していいんだよ。」
「・・・出るほうだと思う。」
別々にシャワーを浴びる。MKはベッドに私を横たえローブの前をはだけさせ、すぐに胸を舐め、クリトリスを指で触りだした。
私が喘ぐと、自分の下半身に私の上半身を引き寄せる。
「舐めて。」
内心、 ”こんなに早くフェラさせる人、初めて・・・” と思いつつ、柔らかいペニスをゆっくり舐め始める。
大きさは普通か、少し小さいと感じた。年のせいかあまり硬さは感じない。が、私の口の中でペニスは大きさと硬さを増していく。
「舐めてあげるからまたがって。」
シックスナインをする。MKは舌遣いは上手い。陰部全体を舐め上げると、一番感じやすいクリトリスを柔らかく舐める。私が感じて、ペニスから口を離すと、すかさず 「咥えて。」 と要求する。
クンニリングスと手マンで3回くらいイカされた。
フェラでペニスが硬くなりきったMKは言った。「もう欲しい?もう挿れてもいい?」
私はもう少し感じさせてほしかったけど、MKに従う。
すぐに挿れようとするMKを遮って 「ゴムつけてくれなくちゃ、ダメ」 と要求した。
私は今まで2回の中絶を経験している。相手の男性は二人ともコンドームを嫌がる人で、膣外射精、外出しで失敗した。
あんな経験は二度としたくない。
病気の心配もある。
だから必ずコンドームをつけてもらう。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
時間を埋める


↑応援お願いします。
先週はマーと会った。
土曜日は呑み会のあとBUと会った。
日曜日は家に一人きりでいる時、サイトで知り合った人とテレフォン・セックスをした。
今日、これからMKと会ってみる。
木曜日はVA、金曜日は先週キャンセルしたOTと、会う予定。
相手はどうだかわかんないけど、私はセックスするつもりはなし。
会うだけ会って、断ろうと思ってる。
・・・だったら会わなきゃいいのに、ね。そう思いますね。
メールで興味がわかなかった人たち。会うのに期待もしてないし緊張することもない。
やらなくちゃいけないことがいろいろあるはずなのに、誰かに会わずにはいられない。
自分の一人の時間を他人と接することで埋めたいと思ってる。
”暇つぶし” なのかもしれない。
私のことを一番愛してくれてる男の人二人、だんなさんとギタがこのことを知ったらどう思うかな。
だんなさんは私のことを信頼して好きなことをさせてくれている。
勘の鋭いギタは気づいているだろうけど、そのことを私に問いただすようなことはしない。
私はやれるだけやってみたら、きっと自分の答えを導き出せると思っている。
今やっと”暇つぶし”の無意味さのしっぽをつかみかけたような気がする。
だから私が愛してる二人の男性には
「私にもう少しだけ時間をちょうだい」
って、心の中で話しかけてる。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
「じゃあ顔にかけていい?ちえこの顔にかけていい?」 一泊デート 4


↑応援お願いします。
「あ、もう7時だ。」
水を飲みに起き上がったりょくの声で目が覚めた。短い時間だったが、私はぐっすり眠った。
はっきりと覚醒しないまま、お互い体を探りあう。
りょくに触られると、私はまたすぐに濡れた。
「ね、またフェラして。」
彼のモノを起こさせるために、私は体をずらし、まだ柔らかいペニスを口一杯に含む。強く吸ったり舌で弄んでいると、ぐにゃぐにゃだったペニスは私の口の中で少しずつ力強さを増してくる。
完全に硬くなると頬張りきれなくなりで、舌を絡ませながら頭を上下させた。
「すごく気持ちいい・・・。ちえこにいっぱい舐めてもらっちゃった。お返し・・・。」
そう言うと、りょくは体を入れ替えて私の局部に顔を埋める。私の体は、目覚めてすぐのまどろみから、鋭い快感で揺り起こされた。
「あ・・・、あっ、イキそう、イッちゃうよ・・・。」
腰を浮かせ、りょくの舌の動きに合わせて私はイッた。
「もうそろそろ行かなくちゃ、ね?」
「んんー・・・、もっとして。」
「また挿れてほしいの?」
りょくの仕事は午後から。でも私は子供を預かってもらっている母に、”朝に帰る” と告げてあった。りょくは帰る時間を気にかけてくれたが、私はもう一度欲しくなっていた。
正上位で挿入すると、りょくは激しく腰を動かす。
彼は私の顔を見据えて言った。
「ちえこ・・・、口の中に出していい?いいでしょ?」
「え・・・、え、だめ。絶対だめ。」
「じゃあ顔にかけていい?ちえこの顔にかけていい?」
「・・・、わかんない。したことない・・・。」
私は躊躇したが、興奮したりょくは腰の動きを早め、一気にペニスを引き抜く。
一瞬の間を置いて、私の上半身に下肢を移動させ、ペニスの先端を私の顔面に向けた。
ほとばしった精液は私の右の頬からこめかみにかけられ、静かに流れ落ちる。
初めて顔に精液をかけられた。 ”オトコの人って、こういうのが好きなのかな” って不思議な感覚。でもりょくを満足させられたのなら、それでいいと思った。
精液は顔面だけでなく、前髪にも少しかかっていた。
ホテルを出て駅まで向かう車の中で、りょくにそれを示すと 「あ、エッチー!」 と笑った。
「ちえこのフェラの感触、まだ残ってるよー。」
2回目のセックスのあとも、りょくとのネットでのやり取りは続いている。
「りょくからの相談」 でも書いたように、りょくはナースへのはかない恋も経験したが、今は気持ちの整理はすっかりついた様子。ナースへの思いも、セフレとの関係も断ち切り、今はフリー。
彼とはまた会ってセックスするかもしれないし、もう会わないかもしれない。
それでも私とりょくのネットでの付き合いは続くと思う。
まるで恋人同士みたいなこの1泊デートはとても新鮮で楽しかったし、こういう機会を私にくれたりょくのことが、私は好きだから。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
デート用下着


↑応援お願いします。
今日、約束通りマーに会ってきました。
詳細は後日アップすることにして・・・・・・。
待ち合わせの場所に向かう途中、 「あっ!」 と気づいた。
しまったー・・・。フツーのパンツ、はいてきてしまったぁ!
ブラはお気に入りのかわいい薄いピンク。
それとおそろいのパンツにはき替えてマーに会おうと思ったのに、黒のノーマル仕様の綿パン・・・。
だんなさんが出社するのを待って出かける仕度をしていたんだけど、あわててそのまま来ちゃったよ。
車の中で家に戻ろうかと迷ったけど、結局そのまま待ち合わせ場所に。
ラブホで私の服を脱がせ始めたマーに
「普通のパンツで来ちゃった・・・・・・。」 と言ったら
「かわいいじゃん、いいよー。」 だって。
結局ブラもパンツもすぐに脱がされちゃったけど。
マーは、部屋に入るとシャワーも浴びないですぐ愛撫を始める人だから、下着はいつも気を遣ってた。
他の人だと、下着を見せるまもなく別々にお風呂場に向かう場合もある。
「シャワーのあとも下着つけてきて」 って要求するフラウみたいな人もいる。
なんにせよ、デート用の下着は必要だなぁ!
ちなみに私が好きなのはかわいいタイプ。胸が小さいので、ジュニア向けのを買っちゃったりすることもあります・・・。
値段的には上下で4500円から6000円ってところ。
( たくさんのご要望があったらさらしちゃおうかな 笑)
世のだんな様方。
奥様の下着、そっとのぞかれてはいかがでしょう。
今まで目にしたことのない華美な下着が入っていたら、奥様の浮気の可能性を考えてもいいかも。
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します
一泊デート 2


↑応援お願いします。
「俺の彼女にならないか?」
メッセでりょくにこう言われたことがある。話の流れでそうなったのかもしれないし、りょくも深く考えないでなんとなく言ったのかもしれない。
でも、嘘でもご機嫌取りでも、そういうことを言ってもらえて、私は嬉しかった。
今まで来たことのない場所で、時間を気にせずセックスする。カラダとココロが開放される感じ。
りょくも時間がたくさんあることを意識したのか、この晩は早く挿れてきた。
「ああー、ちえこのオ■■コ、気持ちいいよ・・・。」
キスの好きなりょく。正上位でつながっている時間が長い。しばらく激しく突いた後、密着していた上半身を離して、やや上のほうから私の顔を見下ろした。腰を動かしながら私の目をじっと見る。
”あ、前からやりたいってメッセで言っていたコト、するんだ・・・”
気づいた私は、口を開いて待った。りょくの唾液が私の唇の間に上手く落ちる。
りょくは上のほうから2回、3回とツバを落とし、その度に私は口で受け止めた。
「ふふ・・。美味しいよ、りょく。」
私には子供っぽい行為にも思えたけど、りょくは興奮するらしい。顔を舐めるようにたくさんキスをして、膣の中をかき回すように激しくペニスを動かせた。
ふと、私は自分の左手のほうに大きな鏡があったことを思い出す。ベッド全体が映るような大きな鏡。
仰向けの私に覆いかぶさっているりょく。
「ね、鏡・・・、映ってる・・・。エッチだね。」 と私が笑うと、りょくも 「うん、エッチだ。」 と言った。
ペニスの動きに感じて体をよじらせ、私も腰が動く。するとりょくはイキそうになったのか、ペニスを抜いた。
「バックでしよ。」 と、四つん這いの姿勢を私にとらせた。深く挿れてもらいたくて、上半身はベッドにつけ、お尻を高くあげる。
りょくは私の腰を引き寄せ、びしょ濡れのヴァギナに後ろからペニスを挿れる。
私はまた鏡を見やる。私の細い腰に、りょくが激しく股間を打ちつけている姿・・・。後ろから受ける膣への強い圧迫と、りょくに攻められている自分の姿に、興奮した。
すごく感じた。四つん這いの体勢が崩れ、足を伸ばす。
りょくも私の背中に体をぴったりつけたまま、ペニスを出し入れし続けた。
「すごくいいよー・・・、いいよ、ちえこ・・・。」
最近お気に入りの完全無料のコミュニティーです↓
↑フリメで登録できるのでオススメですね♪
皆さんの応援で一位になれば私の秘蔵写真を公開します














