SEX好き人妻ちえこの日記

SEX好きの私がSEXに溺れしてまう日々を綴った日記
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連日のキャンセル

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今日はiPodを買いに行く予定であった。

昨年来から付き合いのあるSL(メル友、純粋な友達)に付き合ってもらう予定だったのに、彼、ヨッパにからまれてケガしちゃったらしい。
んで予定はキャンセル。
下着

実はおとといもキャンセル・・・。
「会えたら会おう」って言っていた、フラウ。
連絡がまったくないから月曜の午前中、即、別のメル友とランチの予定入れちゃった。

出かける30分くらい前にフラウからのメール。

「今からちょっと会える?あんまり時間ないんだけど・・・。」

会いたい、会いたい、会いたいー!!!

・・・・・・でも無理。約束キャンセルできない・・・・・・。

もう2週間も会ってない。今思うと、昨日会っておけば良かった。(涙)
しばらく会ってないと・・・。すっごく好きなような気がしてきた。

そのことを私に会いたがっているON(最近メールを始めた新参者)に話したら

「はははっ!遊ばれてんじゃないの〜?」

マジむかついた。

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2008年01月29日 sex日記 トラックバック(-) コメント(0)

すねる男その3

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”淫乱じゃんー。”
こう言われてちょっとドキっとしたけど、セックスしてる最中なら褒め言葉なのかな。

「どんな体位が好き?」
私がバック、と答えると、彼は私をひざまずかせて、陰部をのぞきこみました。
「いやらしいお××こ、よく見えるよ。」 そう言うと、自分のペニスを深く挿しこみました。
激しく突かれて、ペニスの太さを膣いっぱいに感じて、私はまたイキました。
フェラチオ

突いていた膝を伸ばしてうつ伏せに寝た状態へ。
彼は攻め続けたあと、やっと果てました。

少し眠ったあと、また私に触れてきました。
「また濡れてる・・・。バックが好きなんだろ?俺、何回でもできるよ。」
すぐに挿入して、また激しく動かします。すごくタフな男・・・。

私がイッたあと、体を離して 「今度は俺のことイカせてよ。舐めて、たくさん。」。
長さは普通だけど、太めなペニス。
「もう少しでイキそう」 って言うのですが、長い時間舐めさせられた。
私はいつも相手がいいよって言うまでフェラし続けるのだけど、2回目だからかなかなかイカず、珍しく自分から口を離しました。
顎がダルくなるのって、こういうことなのか。
フェラチオ

「すごく楽しそうに舐めるなぁ。今度またフェラしてよね。」

突かれるだけのセックス。長ーいフェラチオ。
こんな男の相手、やだ。
何日か後に拗ねる男からメール。 「今度いつ会う?」
「私、また会いたいって思ってる人が他にいるんだ。付き合うかも。」
 ( ”また会いたい”=屈折リーマン )
「付き合っててもいいじゃん。秘密にしてれば。」
「そんなことできない。」

メールはそこで打ち切り。
何に対しても自信があってプライドの高い男の、ご機嫌を損ねたみたい。

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2008年01月25日 sex日記 トラックバック(-) コメント(5)

すねる男その2

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「明日会う人とはしないよ」 って、屈折リーマンに約束した私。
本当にするつもりはなかったのに・・・。

この人、メールのやり取りの中で自慢してました。
「今まで主婦相手にした経験もたくさんあるよ。
Hに関してはいい仕事する自信がある!」

ふーん。へえー。
・・・ちょっと興味があったのかも。屈折リーマンとの関係も、まだまだ不安定に思えたし。

ホテルで彼の ”出会い系” 体験談をいろいろ聞かされました。
とんでもない ”ぽっちゃり系” がやって来ちゃって、一緒に歩くの恥ずかしかった。
自分の好みでない主婦にしつこくされて、友だちに回してやった。
私はやや呆れながら 「ふーん。じゃあ私なんかも全然タイプじゃないんだろね。」。
0122.jpg

「そんなことない、いい女だよ・・・」 と言いながら、肩を抱き寄せキス。
痩せているけど、学生時代は体育会系で今でも筋肉質。
私を軽々と抱きかかえて、ベッドに運んで服を脱がせ始めました。

パンティの中に手を入れ、指で撫で回します。
「すごい・・・、濡れてるじゃん。」 そう言ってニヤリと笑いました。
パンティも脱がせて、すぐに指を挿れてくる。
Gスポットのあたりを撫でるように確かめるようにまさぐってから、激しく指を動かしました。

「あ・・・、あ、だめ・・・。」
「ねえ、ナマでしていい?」

頑なにゴムをつけるように促して、前戯もあまりしないままに正上位から挿入。
「すごく濡れてる。ねえ、どう・・・?どこが感じる?言ってよ。」
「ん・・・、お××こ・・・。」
笑いながら腰を激しく動かす彼。背中を支えられて抱き起こされ、騎乗位。
彼の動きに合せて、自分から腰が動きました。

「淫乱じゃんー・・・。また会ってよ。この娘(お××こ)がまた会いたいって言ってるよ。」
「ん・・・、わかんない、また会うかは・・・。」

そう応えたら、激しく下から突き上げてきました。何回も突かれて、私はイキました。

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2008年01月22日 sex日記 トラックバック(-) コメント(3)

すねる男その1

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出会い系でいろんな出会いを体験して得た一つの持論。
登録後の早いアプローチ、マメなメール攻勢、実際会うことに関しての積極的姿勢。
そういう男性は、出会い系で相当場数を踏んでいます。屈折リーマンもそうでした。
下着

更にメールや電話で今までの不倫経験とか自分の体験を語り、女性の様子を伺い、エッチな話にもっていく。どんな体位が好き? とか。
そういう男性は、間違いなく最初に会った時に体を求めてきます。当然のように。

私と同じ年の自営業者。
電話で話した彼の印象。
自分の才覚だけで仕事を興したっていう自負がある。仕事の苦労話をたくさん聞いたけど、努力と根性で切り抜けたってところをアピールしてました。
女に対しても相当自信がありそう。出会い系でたくさんの人と会ったけど、一緒にいて恥ずかしかった女の話や、気のない女に夢中になられて困った話を聞かされました。
しかも話し方がすごく上手いんです。

彼と私の住む場所の、中間くらいの公共施設の駐車場で待ち合わせ。
写真はもらってたけど、実物もやっぱり顔が濃い・・・。
話すことは、自分の体験談。まあ話し方が流暢でそれなりには面白いんだけど・・・。
苦手だなあ。友だちとしてはいいんだけど。

車に乗って、しばらくしてから手を握ってきました。 
「ねえ、ホテル行ってもいいんでしょ?」
私は屈折リーマンとの約束のことが頭にあったから 「だめ。今日はしない。」。

「えー、なんでー?俺、仕事若い連中に任せて出てきたんだよ・・・。
電話でエッチな話もしたからさ、いいのかと思ってたよ、したじゃん、ねえ?
いいでしょ?ねえ、ねえー?すごくしたいんだよー・・・。」
「でも初めて会ってすぐしないって、私言ってたよね?今日はしないって決めてあったし。」
「じゃあここで降ろしちゃうよ、いいの?」
「・・・いいよ。」

すねる男。いろんなこと持ち出して、すねだしました。こんな男初めて。

根負けしたのと、セックスに対して自信のある男への興味もあって、結局承諾してしまいました。

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2008年01月18日 sex日記 トラックバック(-) コメント(1)

あー疲れたその1

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あー疲れた。
今週は毎日仕事。来週も仕事入るのかな。

仕事に区切りがついて、ふと考えること。

「あー、いじめられたい」。

私、自分の潜在的 ”M” 願望に気付いたのはここ半年くらい。
コトバで少しいじめられたり、恥ずかしいことさせられると、すごく興奮しちゃう。
普段だったら絶対しないようなこと、言えないようなことが、セックスの時ならできちゃう。
この ”非現実感” がたまらなく好き。

こんな感じ。 
お尻

「オ××コ、広げて見せてよ」
「えー・・・、だめー。・・・恥ずかしいもん。」  テレながら甘えて拒否。
「”だめ” じゃないでしょ。指で広げて俺に見せてごらん。」
「ふぅぅぅ・・・ん。」  ちょっと広げちゃう。
「もっとよく見えるようにして、オナニーしてるみたいに触って。」
「あーん、だめぇ。」  彼の顔をじっと見ながら拒否。
「いつもどういうふうにしてるの、ほら。」  促されてそっと触ってみちゃう。
「あぁぁぁんん。・・・・・・見てるのー?エッチィ・・・。」
「うん、見てるよ。イヤらしいオ××コだな。」


想像して書いてるだけで、濡れちゃう。 プ。


そうそう、以前はメールや電話でいじめてもらったこともあります。

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2008年01月15日 sex日記 トラックバック(-) コメント(3)

屈折リーマンその3

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今日は最後までいかなかった。小さな前進、ささやかな自信。
送ってくれる車の中で、彼は私の手を握りながら、自分のことを話してくれました。

高校は音楽系の学校だったこと。
将来への不安を感じて、大学は音楽とは全く関係のない学部を選んで、今は普通のサラリーマン。
でも今の仕事は大っ嫌い。
お金を稼いだり、呑んでウサ晴らすことしか楽しみのないサラリーマンも大っ嫌い。
奥さんとは10年のセックスレス。
出会い系で浮気もいっぱいしたけど、もう飽きちゃった。彼女がほしい。
私といい関係になりたい。
下着

この屈折ぶり・・・、ああ、私と同じタイプの人間かも、この人。
すごくテキトーに生きてるみたいに見えるけど、ウロウロ迷ってる。自分の生き方に自信を持っていない。

初めて会った次の日の夜、彼とメッセしました。
明日は何するのか聞かれた私、正直に答えました。 「前から約束してたからメル友と会うよ」 って。

「あまり そーゆーの言わないほうが いいんじゃない?だから 1回で 終わっちゃうんじゃない?
嫉妬深い男は 怒るし そうじゃない男は 逃げるよ 傷つくのいやだからね 誰でも。
天秤にかけられてるようで あまりいい気はしない。
キャンして おれと逢おう。そのほうがいいと思う。」

正直に話すことを美徳と考えていた私、相当無神経なオンナでもあるわけです。
自分は嫉妬はしない男だけど、疑心暗鬼になる。他の男と会って自分より良かったらどうするのか。そんなにいろんな男と会って、どうするつもりなの? ・・・・・・

彼の説教を聞いているうちに、私の気持ちは緩やかに少しづつ、彼のパーソナリティーに近づいていくような気がしました。
こんな私と付き合ったとしてもずっとこの先信用してもらえないねって言ったら、それは私次第だと彼は言いました。

私は 「ごめんね」 と謝って、「明日はしないよ」 って約束しました。
「信用するよ」 と彼は言って、来週また会おうって言いました。
最後の最後まで、「やっぱ明日は俺と会おう」 って言っていました。

義理堅い私、彼にずいぶん惹かれていたけど、他の男と会う約束を優先しました。

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2008年01月11日 sex日記 トラックバック(-) コメント(0)

屈折リーマンその2

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登録
して、二人目に会った人。
 ( 一人目は盛りのついた大学生なので、全くの対象外だったけど )
会う前から、 ”絶対絶対、ぜったーい、この日はしない!” と心に固く誓っていた私。

しかし・・・。
真っ昼間なのに相手の雰囲気に呑まれたか、口説き方が上手かったのか、何か心に感じるところがあったのか・・・。

キス。舌をまさぐり合うような、ディープな長いキス。
彼の手が私の胸へと伸びてきました。「ほんと・・・、小さいおっぱいが大好き。」

「あ、だめ・・・。」
「ね、ホテル行こうよ。」
「・・・だめー。今日はしないって決めてるから。」
「じゃ、手でイかせてあげる。手でイったことある?」
「ない・・・。痛いし。」
「それは下手だからだよ。」
キス

周りに人はいないけど、明るい駐車場。車の中で、彼は私のジーパンの中に手を入れてきました。
キスだけで相当濡れちゃう私。
彼は微笑んで 「もっと感じさせてあげる」 と言うと、指でクリトリスを撫ではじめました。

「あ・・・、あ、ほんとだめ・・・。」
「大丈夫だよ。・・・ここは?」

 キスをしながら、彼の指が中に入ってきました。
最初は奥を確かめるようにゆっくり動く指。
だんだんと手に力が入って、指の動きが早く、細かくなってきました。今まで感じたことのないような感覚。

私の喘ぐ声も少し変わったみたい。
「ん・・・、あ・・・、ああ・・・ん。」
「イけそう?イっていいんだよ、イけそう?」
あ、本当にイっちゃいそう・・・・・・。
と、私はハッと我に返って、ガバっと起き上がり、
「やっぱり、だめ・・・。やめてね。」。

「かわいいよ・・・。キスして。」

軽く唇を撫で回すようにキスしてから・・・、厚く唇を押し付けて舌を入れました。

この日はここまで。
これってやっぱり彼のペースなんでしょうかねえ。

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2008年01月08日 未分類 トラックバック(-) コメント(0)

屈折リーマンその1

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登録
してアクションの早かった人がいます。
”早い者勝ち” ってところありますよね。

サイトでやり取りして、すぐ直メールに移行。
うちから車で15分程度のところに住んでいる既婚者で奥様とセックスレス。私より2歳上。うちと同じ転勤族。
キス

直メール始めて3日後くらいにメッセで話しました。
写真を交換してなぜだかえらく気に入られ、 「会ってくれる?」。
「会うのはいいけど・・・、いきなりエッチはなしだよ?」 と私。
「そんなの ありえないでしょ(笑)」 と彼。

サイトで知りあって1週間後の平日の昼間。会いました。
車で市営運動公園の駐車場まで移動。そこでお互いのいろんな話をしました。

彼は 「緊張するねー」 って言ってましたが、実は結構出会い系サイトで女性と会っている人。
今年に入ってから、それまで付き合っていた主婦と別れたそう。
はは、この人そうは見えないけど、たくさん遊んでる人なんだ・・・。
信用できそうな人だったので、私も今までの浮気の経験や出会い系サイトで出会った人たちとのことを正直に話しました。

お互い 「自分にピッタリな人って、なかなかいないよね」 って意見で合意。

そこで彼が言い出したこと。

「俺さ、世間一般で言う”イイ女”ってダメ。でもすごくストライクゾーンが狭いの。変な意味に取らないでほしいけど、すんごくタイプ。」
「へ?誰? わたし??」
「うん。とにかく太ってる女は絶対いや。小柄で細くて華奢な人が大好きなんだ。顔は二の次。」
「顔は二の次かー(笑)。でも私、胸ないよ。」
「いいじゃんー。巨乳大っ嫌い、牛みたい。微乳が好きなんだよー。」

お世辞もあるんだろうなあ、口も上手そう。 (笑)
でもこういう風に言われて、嫌な気はしませんよね。

「ねえ、キスしていい?」
「え、だめ、会ってすぐそんなことしないって言ったじゃん・・。」

一応抵抗の言葉を口にしましたが、彼はキスしてきました。駐車場に停めた車の中で。

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2008年01月05日 sex日記 トラックバック(-) コメント(1)

”親子” かい!?

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一年あっというまですね。もう2008年ですね。
あけましておめでとうございます。

そうそう登録
してから、メッセージがたーくさん来ます。
たーくさんな中から ”いい恋人見つけてやろうー” とヤル気まんまんな私、メッセージ送ってくれた人すべてにレスしました。

あんまりこういう女性いないらしいっすけど、なにしろ時間的にヒマだし、几帳面で真面目な性格なもので。 (笑)

その中で最初に 「会おうよ!」 言ってきた男性。
私より19歳下の冬休みで実家に帰省中の大学生・・・・・・。
0101.jpg

”若すぎるからダメー” 言ったんだけど、ちょっとの時間でいいから会ってみてって。
当日私は予定があったんだけど、30分だけだったら話だけで終わるだろうと考えて、会ってみることにしました。
”モノごと、経験” だよねー、とか思って。

相手は自転車でやって来てた。私の車に乗せて、アテもなくドライブ。
会ってみてちょっとビックリ、でかーい。聞いたら身長が185cm。しかも通ってる大学、某国立大、しかも法学部。
はぁー・・・、コワ。

その男の子がね、車の助手席に乗せてやったら即、手を握ってくる。

「やめてよねー、あんたのお母さんって言ってもいいくらいの年だよ、私。」
「いいじゃんー、そんなの関係ないよ。」

とある公共施設の駐車場に車を停めて、話でもしようと思ったら・・・・・・。

「キスしてもいいでしょー?」
「え???だめ。だめだよー・・・」

と、断ってる途中で無理やりキス。胸も触ってくる。

「ほんと止めて・・・、私そんな気ないんだから。」
「じゃあ・・・、さわってよ。」

私の左手をしっかり拘束しながら自分のイチモツをモロに出す大学生。
体が大きいからかなあ、アソコもデカかったような・・・・・・。

「お願い、舐めてよ・・・・・・。」
「やだー、絶対だめ。」
「じゃ、さわらせて。」

自分のペニスを私に握らせ、私の股間を触ってきた。
私は全くその気もなかったし、ちょっと呆気に取られた状態でなすがままだったんだけど、大学生がジーパンのジッパーを下ろそうとしてる!!!

「だめー!ほんとだめー!!もう帰らなくちゃ!!!」

大学生を下ろしたのはひと気のない駐車場。またキスしてきた。

「ねえ・・・、舌出してよぉ。」

注文つけやがんの。生意気ー。
舌は半分だけ出してあげたけど。

地方だけど、わりと有名な国立大学だよー?しかーも法学部。

これでいいのか ニッポン。

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2008年01月01日 sex日記 トラックバック(-) コメント(5)


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