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18時半くらいにとある駅で、おじさんと待ち合わせ。
仕事場から直接来たおじさん、途中道路が混んでて、何度も ”遅れそう、ごめんねー” ってメールくれたけど、私は待つのも好きだから。
おじさんの車に乗って、待ち合わせ場所から車で20分ほどの距離のあるホテルへ。
ラブホじゃないっす。
19時くらいにチェックイン。
部屋に入って、おじさんすぐシャワー。
私はテレビで巨人 VS カープを見て、おじさんに続いてシャワー。
出てからセックス。

21時半くらい。
「おなかすいたね」 って私が言ったら、おじさんも 「行こ、食べに行こう!」。
歩いていける居酒屋へ。
ゆっくりいっぱい呑めるねって、二人で笑った。
おいしいもの食べながら焼酎呑んで、いっぱい話しする。
おじさんは大げさなくらい、私の話すことに驚いたり喜んだりしてくれる。
出される食べ物、お酒、いちいち二人でおいしいねー、って言い合う。
25時くらいにホテルに戻る。
もちろん二人ともいい感じ。おじさんは夜食の用意なぞしていたけど、ベッドに直行。
私はいっぱい愛されて、自分がいつ眠ったのかも記憶にない。
おじさんによると、寝たのは午前3時くらいだったそうだ。
朝7時半くらい。水の滴る音で目が覚めた。
普段の習慣から6時すぎには目が覚めちゃったおじさんは、一人でTVをつけ、清原の500号アーチのニュースを見て、シャワーを浴びていた。
バスから戻ってきたおじさんは、またベッドにもぐりこむ。私は眠気で朦朧としてる。寝ているフリをしてる。
私の肌にそって、手をはわせるおじさん。
髪の毛から顔の輪郭。右の耳をさわられて、少し身動き。それから裸の胸をそっとさすられる。乳首をなでる手のひら。
まだ完全に目が覚めていないのに、私は濡れてた。
1時間ほど交わる。
私はシャワーを浴びて身支度を整え、おじさんと一緒にホテルの食堂に朝食をとりに向かったのが9時半前。
二人でまた、おいしいね、って気持ちよく朝ごはんを食べた。
給仕する女のヒトに、 「これからどこかに行かれるんですか?」 と聞かれて、おじさんはいろんなことを言ってた。
その後私に、この後、自分の職場近くまでドライブして、それからお蕎麦を食べるのって、どう? と聞いた。
私はうんうん、言った。
10時くらいに部屋に戻ると、 「チェックアウトまでもうちょっとゆっくりしよう」 と、裸になったおじさん。
私の服を脱がせ、また二人でベッドにもぐりこむ。また交わる。
チェックアウトの時間、11時になった。
「どうする?」 というおじさんに、私はずっとこうしてたいねって答えた。
おじさんはフロントに電話をかけて、延長する旨を伝えた。
その後二人で、まどろむ。寝た。
13時に目が覚める。今度は二人で目を覚ます。
私がこの後予定する時間まで、まだ間があったから、また交わる。
2時間ほど経った15時、いよいよ出立の準備。
おじさんがフロントで会計している間、私はちょっと恥ずかしかった。
私が友達と呑む約束のお店まで、おじさんに車で送ってもらう。
私が呑んでいる間、おじさんは明日のゴルフの準備をして、練習に行くと言う。私が店を出るころ、メールしたら迎えにきてくれると言う。
おじさんに、ほんとにありがとうって言って、私は呑みに行く。
20時くらい。
そろそろ出ようと思うと、おじさんにメール。おじさんは自宅を出て、近くまですぐに来てくれた。
20時半。160km離れた私の自宅へ、おじさんは車を走らせる。
私のために、ポットに温かいほうじ茶を作ってきてくれてた。
22時すぎ。
高速は混んでいなかった。予定よりずっと早く、私の自宅に近いインターについた。
おじさんは、助手席に座った私をさわりだした。私もそうしてほしかったから、されるがままになっていた。
私の自宅に近づいた時、私は普段は言わない、もうちょっと一緒にいたいというようなことを言った。
おじさんは 「俺もだよ」 と言って、車をラブホのある方へ戻らせた。
このラブホは、おじさんとは3回目。入ったのは22時半くらいだった。
2時間、密着してた。
おじさんはいいよいいよって言ったけど、ホテル代は私が払った。
24時半。自宅付近までおじさんに送ってもらう。
キスして車から降りる。
去っていく車を見送る。
家に戻ると、だんなさんがトイレにいた。少し会話を交わす。ビックリしたけど、よかった。
「今日はちえこさん、早く寝てね。だから着いてもメールしないよ。明日の朝一番でメールするからね。」
おじさんがちゃんと戻ったかどうか心配だった
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やりすぎ


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おとといの夜から昨日深夜まで。
途中5時間くらい別行動した以外、ずーっと ”お寿司のおじさん” と一緒。

いっぱいした。キスもいっぱいした。
やりすぎ。
おじさんのカラダが心配。(笑)
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お盆のすごし方


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私の暦にセックス休業はありません。
1泊2日で、転居前の町に遊びに行ってきます。
1泊・・・。 ”お寿司のおじさん” と1泊。おじさんの夢であった、私との1泊。
私としてはだんなさんに負担をかけるのがしのびないのです。
が、いろいろ計画を練って、入念に段取り組んで、二人で楽しく過ごすことに熱中してるおじさん。
あっというまにラブホでないホテルを予約してしまいました。ホテルで呑むお酒を用意してると言ってます。
私の乗る電車の時刻も、全部調べて送ってきてくれてます。
そういうのが、すっごく嬉しいんです。
■■ おじさんの計画 ■■
会って、ホテルへ直行
→ お風呂に入って、ちょっとゆっくり
→ 歩いて行ける和風ダイニングへ
→ 部屋に戻って、ペタペタしながら呑もう!
翌日は、まだ詳細は決めてません。
私は午後から、友達と会って、呑む。その間、おじさんはゴルフの練習に行くらしい。
で、私の飲み会が終わったら自宅まで送ってくれるって。
次の日のゴルフ、遠いところまで行かなくちゃいけないから、ちょうどいいんだって。
最初、自分のうちに来ないかって、言われてました。家族がいないからって。
私はおじさんがどんな家に住んでるのかなぁって、少し興味はあったけど
やっぱり家族の方に申し訳ないからって断りました。
明日、おじさんとどんな時間を過ごすんだろう。
おじさんは私にどんなコトバをささやくのだろう。
おじさんは何回、私を求めてくるのかな。
で、私。
おじさんの愛情を肌に感じて、カラダの奥がじんわり温かくなって
「大好きだよ」 を通りこして
「愛してる」 とおじさんの目を見てつぶやくのかもしれない。
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